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けいりう堂日記

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2004-02-13

_ 仕事余り進まず。

HP更新しちゃったりする。

夕食、鳥釜飯と秋刀魚一夜干。

少し寝ちゃおうかなっと。


2006-02-13 今日思いついたこと。

_ ホワイトストーンズと、喜国雅彦さんの描く精子の精はとっても良く似ている。

ある理由があって、いろいろなミネラルウォーターを試してみることにした。今日の一杯は「富士のバナジウム水」と「AQUA QUEEN(オーストラリア)」。後者は正方柱のボトルがなかなか良い。


2009-02-13 質素な旅:第2夜

_ 詳細帰宅してからアップしますが、とりあえず昨日・今日と満喫してます。

圏外だったり電池切れたりしてアップが遅れましたが、無事です。 もっとも、危なげな経験も若干…。 まあ大丈夫です。 ではまた!

_ [下田街道] <後記>

御料地の石柱河津方面は霧の中 早起きの天城の朝。まずは御料地の標示石のある小高いピークに向かいました。
四方を見渡しても昨日ほどには見通しが良くないようです。今日は雨になりそう。
古峠。古峠の建造物址中けん業峠・古峰と、もうすでに勝手知ったる道を過ぎて、古峠を探しました。古峰から行くとなかなか分かりにくいのですが、どうやら地形図には表われないちょっとした土塁のような高みが東に続く稜線の途中にあり、その向こうが見えないためなのです。そこを越えて行くと、ちゃんとした標示杭があり、礎石がきれいに並んだ古峠に到着しました。ここが今回の目的の一つだったのです。うれしくて、ついポージングも決まるぜ。このあとどういうルートを取るかについてのプランは2つもっていました。
     
  • ・そのまま稜線を東に向かい、旧天城トンネル上の天城峠から二階滝へ。
  •  
  • ・古峠から南東下り林道に至り、二階滝へ。

どちらにせよ二階滝(にかいだる)には行きたかったのですが、前者は距離としては遠回り、後者は距離的には短いがルートがわかりにくく沢に沿って降りる部分が不安。
林道に出た。向かいに登り尾が見える。二階滝 というわけで後者を選びましたw。古峠からすぐ下へは踏み跡が付いているのですが、途中で見失ってしまいます。あとはご多分にもれず地形と高度と方角を頼りに降りて行くわけです。山中はGPSが利きませんので。
でまあ、やはりそんな道行は非常に難しいわけで、結局林道に出ると、当初目標よりも300mほど西側に出てしまったのでした。どうやら途中うまいこと南東に走る稜線に乗ることができなかったようです。今日は低気圧が近づいてきているのに高度のキャリブレーションをしていないので、高度計の表示にもちょっと不信感を持っていたのです。それがこのささやかな失敗の理由と言えるでしょう。
困難はさらに続きます。林道の東の端が途切れているのです。でも414号線まではわずか。高度差も20mも無いようで、崖の表示も地形図にはありません。そこでどんどん林道を東進。すると、何と!というかやはり!というか。ちょっとした崖のようなところで道は終わっていました。下方をじっくり眺めてなんとか降りられそうなルートを、立木伝いに降りて行くと、今度は車道に並行する小さな涸れ沢に出ました。車道はその上3mほどを通っています。降りた地点に登る手がかりは無し。沢を登るか降りるか…地形図をにらんでいるうちに、どうやら少し降りたところで道沿いの沢が道と同じ高さになるところがあるようです。車道はそのあとヘアピンカーブ。ここしかないと思って降りて行くと、ようやく車道に登ることができました。道行く車の中から人は一体私をなんだと思っていたでしょう。。。素知らぬふりで二階滝駐車場に向かい、トイレ休憩。雨降りになっています。
 二階滝駐車場のトイレで用を足して、ふと気付くと、腰にぶら下げていた歩数計が、取り付け金具を残して消えていました。さらに、500ccボトルを収納するケースのジッパーも外れて無くなっています。歩数計はともかく今後の道歩きに水は必要なので、応急処置。ジッパーのあちこちを糸で縫いつけてなんとか使えるようにしました。雨の中、冬空で縫いもの。近頃目がかすむようになったのに、糸通し器が不良品で先っちょの細い針金が外れてしまったのもイタイ。愚痴ってもしょうがないので二階滝へ行きました。
寒天橋登り尾への登山道入口 寒天橋を過ぎると河津川に沿う林道です。特定のバス以外に車両は入れないようなので歩きには良いですね。ここから、登り尾への登山道を経て新山峠を越えて奥原に出られれば一応今回の目的は達成と言うことになります。天城峠の上り下りもおしまいです。思い出深い天城峠、ちょっと寂しい気もしますな。
さてその登山口なのですが、なんだか見つからないんですね。手持ちの水も無くなってしまいましたが、自販機なんてありません。もうお昼。雨は降ったり止んだり。ここが登山口かな、と思しきところで、ここはもう小さな流れになっている河津川のほとりで昼食と言うことにしました。上流に人家も畑も無いようなので、生活排水などの汚染は無いのでしょうが、なにせこの鹿がいる。綺麗に見える水とても動物に汚染されていないとも限らないのです。そこで念のために、いざと言うときのために携えてきた携帯用浄水器が火を噴くわけです。これで越した水をさらに沸かせば恐らく十分だろう、というわけでお昼はサッポロ一番ピリ辛みそ味+サラミ1/3本、食後にコーヒー、全て河津川上流風味。ごちそうさまでした。
それにしても登山口が見つからないなあ。地形図に描かれていた道はこの辺だろうと見当をつけてよじ登りかけてみますが、とても行けそうな気がしません。仕方なく、川に並行する林道に戻ってみました。すると、地図にある登り口よりさらに200mほど先に、登山口の標示が…!おお、なんということだ。
こんなにいい道が!新山峠 その登山口の表示を再び河津川に降りて行くと、なんとなんと立派な橋がかかってるじゃありませんか。今回の旅で感じたことは、地形図を読めるようになることは非常に重要だけど、そこにすべてが描かれている訳ではないということのようです。ただちょっと気になるのは、登り尾への登頂はピストンになる、とかいうようなことが書かれていること。おかしいな、地図には四方から登頂するルートが描かれてるのに。
ややあって、新山峠到着。1000m弱の標高です。ここを西に向かえば標高1056mの登り尾山頂。ここからのアップダウンもそれほどにきつくはなさそうですから、そのうちまた来ちゃうかもしれませんね。
木橋発見。河津桜 さて、峠の先は奥原の林道に合流する下り道。峠からしばらくは明瞭な道が付いているのですが、標高800mくらいのところで道は不明瞭になってしまいました。ただ、獣避けなのか転落防止なのか、かつては道に沿って設置されていたであろう青い金網が続いています。下山ルートとしても方角は違っていないようなので、しばらくこれに沿って行きます。
それでもなんだかやはり地図に描かれているルートとは矛盾するような地形に出会ってしまったりして、ちょっと変だなと感じ始めたとき、ワサビ棚が見えました。これは少なくともかつて人がここに入った証拠には違いがない。もっとも、いつの昔かに放置されてあとは手付かずのワサビが自生しているだけかもしれないわけで。。。不安を感じつつも降りて行くと、沢にかかる木の橋を発見。ホッとしました。その後まもなく、目指す林道に出ることができました。どこともつかぬ沢を下りて行くと言うのはまことに神経が疲れるものと知りました。沢の怖さを何冊もの遭難本で読んだせいでしょう。
奥原の集落を過ぎて、今宵はどうしようなんてことを考える時間になりました。ちょっと探せば野営できそうなところもありそうな気がしたけれど、結構人目につくようなところばかり。仕方なく、バスで河津駅に向かい、あすまた戻って来ようということにしました。
河津駅に着き、駅近くの蕎麦屋で鍋焼きうどんとビール。すっかり夜です。おりしも河津は、2月に咲く河津桜祭りの真っ最中。でも春一番が吹きはじめています。今日はかなり荒れそう。野営地の候補に考えていた河津の浜に出てみると、かなり荒れていて波が兇暴です。浜も狭いので恐ろしいことこの上ない。あきらめて、河津川の川岸に出てみると、人通りもさほど多くはなさそうなのでここに野営することにしました。近くのコンビニでさらにビールと、山行で失った塩分を補給すべく塩辛い酒の肴など購入。
こんなに荒れるなんて! しかしそんな極楽気分も真夜中にはすっかり打ち消されてしまうことになりました。雨脚は繁くなり、それ以上に風が強くなってきたのです。テント内にも雨が侵入してきて「額田女王」も濡れてしまいました。バサバサと風に吹かれてテントがうるさい。30分うとうとしては目覚め…と言う感じでついに4時少し前、これはもう無理とわきまえて、撤収に入りました。 4時過ぎに河津駅前。春の嵐に河津の桜は全て散らんばかりです。始発が来るのは5時50分台。朝食のためにと夕べ買っておいたおにぎりはちょっとお茶づけになってますけど、二個食べて始発を待つ私。。。質素な生活だけど気候はとっても派手なものとなりました。
本日のツッコミ(全1件) [ツッコミを入れる]

_ うにゃにゃ [おつかれさまでーす!]


2011-02-13

_ 「大聖堂」の放尿シーンのことを書いたせいなのか?日記へのアクセス数が46/dayとは尋常ではない。

_ [特撮] 「海賊戦隊ゴーカイジャー」

はじまった。海賊の癖に全てのスーパーヒーローに変身できるとは驚いた。いきなり強さのインフレが爆発してるじゃないか。改めて見ると、ゴレンジャーハリケーンは最強だった。「ゴレンジャーハリケーン、ゴミ清掃車!」どこからともなくあらわれて敵を回収していずこへともなく去っていくゴミ収集車…。この車がこんなにかっこいい役目を果たすのは初めて見た。宇宙の海はオレの海さ。君が気に入ったならこの船に乗れ。海賊と言えばハーロックというのは古いのか?今やワンピースか?アニメ東映だからか?。ハーロックだってそうだぞ。そうそう、キャプテントラウマという重要な人物がいた。東映とは関係ないけど、今のところ。

_ つうかアクセス50越えてる。気味が悪くなってきた…。この日記を検索で見つけた人の検索タームの傾向は、近頃はゴレンジャーネタだったりエマニエル夫人ネタだったり足利茶々丸の墓だったり三浦半島のお散歩ネタだったり。そういうことに興味を持ってる人からものすごい勢いで参照されてると思うと、自分のことを棚に上げて少々不気(以下略)。ランジュバン関数のネタで引っかかってることは相変わらず多いが、私の記事をコピペしてレポートにしても先生は良い点をくださらないと思いますけど、どうぞ頑張ってください。

_ 午後3時ころ出かける。スポーツオーソリティ行って安い水着を物色してたら、度の付いたゴーグルを見つけた。有名なのかもしれないけどこんなのがあったとは。しかも片目で800円しない。普通のメガネより安いかも。日常的にしてると攻殻機動隊のバトーに見えるかな。オーソリティ2階のダイソーでいろいろ物色。ちかごろこういう小物がとてつもなく気にかかる。安いだけじゃ駄目なんだな。洗濯物関係とか吊るすものとかアイディアの競演状態になってる。そのあとそごうのロフトに行くと、電子メモを見つけた。画面をペンでなぞる。備忘録としては使えそうだが、そこまでして紙と鉛筆を節約する気はしない。何よりも、メモとして書いた内容が二次的に利用できないようなので。それをしようと思ったら多分手書き文字認識の技術がぐぐんと進歩せねばならないだろう。でも期待できる分野なのかもしれない。今はまだ掌よりちょっと大きい画面で6000円以上するけど。

_ 人を叱るのは苦手。

玄関先にめちゃくちゃに置いていた工具やら大工道具やらを整理するのにスティッチとプーさんのデザインの引き出しを買ってバスでの帰り。乗ってきた小柄な人間がいつまでも席に着かづにごそごそしてるのでバスが出発できない。どうやら定期券を探しているらしい。見ると小学校中学年から高学年と言うところの男の子。運転手に促されて着席してもまた探してる。だいぶ慌ててるみたいで手提げを床に落としたりして、それでもまだ見つからずにまた立ちあがって席に置いた鞄の中をごそごそ。カーブの多い坂道となったので見かねて「座って無いと危ないよ!」と声を掛けたら、すみませんと恐縮してた。続けて落ち着いて探せばいいから、とフォローになったかならなかったかわからない言葉を掛けて自宅そばの停留所で私は降りた。人前で誰かに声を掛けるのはかなり苦手な方なのだが、思ったより平気だったのは、注意しないと怪我につながるという思いが強かったせいだろうか。最近老いてきたせいか、人様の子供であってもやはり非は正してあげなくてはいけないんじゃないかという気持ちが少しづつ強くなってきたように思う。人の子供を叱る義務と権利はあるんだ、と思う。納税を通じて、子供のいない大人も子育てに参画している。しかし不幸にして間違った教育を受けてしまった子供もいる。それが社会の損失につながるのであれば、正さなくてはならないだろう。だが、そのためには自分がそれにふさわしくなければならない。だから人を叱ることは大変なことなのだ。なかなかできることじゃないな、とつくづく思う。新聞の投書欄みたいな記事になった。


2012-02-13

_ 月曜の夜ヨガの帰り道。なぜか突然、野菜ジュースをレンジであっためたら旨いんじゃないかと思いついた。やってみたら、ちょっと酸っぱかったけど旨いような気がした。めちゃくちゃ寒い朝とかこれで行くか。これでまた一つ人生が捗った。


2013-02-13

_ [テレビ]「ゲゲゲの女房」

今、ゲゲゲの鬼太郎が誕生したあたりに差し掛かってる。池上遼一とつげ義春なんかをモデルにしたアシスタントが入ってきてプロダクションだ軌道に乗ってきたところ。ガロのことなんかも入ってきて昭和の漫画の歴史を垣間見る上でも興深い番組となっている。池上遼一(をモデルにした)役の窪田正孝がとてもいい。でも時々濱田岳と間違ってしまう。


2014-02-13

_ 結構時間かけた割に仕事が捗らなかった。帰宅したら「ボルツマン先生黄金郷を旅す」という本が届いていた。タイトルだけで購入したんだが、ボルツマンだけが主題ではないみたい。そういえばシュレーディンガー先生がガチでペドだという噂を聞いて買った伝記も、ランジュバン先生の伝記も、カルダーノ(3次方程式の解の公式を導いた人。4次はフェラーリと言う人だったと思う。逆だったかな?そういえばじゃあ2次方程式は誰が最初に導いたんだ?まあ今や俺でも導けるが)の自伝も読んでない。小学校の時は伝記読むの好きだった。俺はこいつらより確実に偉人になる、という根拠のない自信があったかもしれない。ちょっと唯我論者だったからな、俺。


2015-02-13

_ ちょっとくたびれて早めの帰宅。タモリ倶楽部はピンセットを特集。ヤスリで削って先をいい感じに鈍らせたりするのは俺も昔やってた。猿の睾丸専用のやつ(と言うわけではなかったが、番組中そう呼んでたやつ)ちょっと欲しい気もする。


2016-02-13

_ ヤバい雪だるま。

IMG_5200

帰宅の日。小雨混じり。


_ 乳首を解放せよ。アスパラガスとかけて乳首と解く。その心は?


_ Free the Nipple のホームページ。なんかみんなして雪原の青みたくなってるぞ。「わたしは下ネタになりたーい!」


_ 下ネタと言えば、と言っていいかどうか知れないが、今回の帰省時も田中優子先生の「張型と江戸をんな」持ってって10ページ強読んだ。iPadと違って斜めから見ても画面、というか紙面が見えてしまうのはちょっと困りものだ。読んでて優子先生(下の名前で先生付けると『ド根性ガエル』のヨシ子先生みたいでちょっと良いよな)の張型への、というか張型を使う春画の中の女性へのまなざしは、まるで第2次性徴を迎える以前の純真な少女の好奇心のように感じた。その好奇心がそのまま学究への道に向かったのだと考えることは俺を満足させる。


_ [放送大学]科目登録。

来年度の科目登録した。今回面接授業で2科目くらい外出る科目選んだ。あと、何年振りかで放送授業取ることにした。今年開設のラテン語の授業と社会学。前者は基本的知識として必要を感じてた。後者は、社会学って本当はどういう学問なのかをちゃんと理解したくて。

本日のツッコミ(全4件) [ツッコミを入れる]

_ うにゃ [雪まつり! ]

_ けい [昨日で終わったの。]

_ けい […もしかして謎かけの答え?<雪まつり そんなわけないよなー。まさかなー。]

_ うにゃ [チェ雪まつりじゃないのか〜]


2017-02-13

_ 放送大学に継続入学したわけだが、いろいろタイミングを間違えて来期は放送授業1科目しか履修できないことになりそう。面接授業ももしかすると希望の科目を受けられないかもしれない。なんかシステムがおかしい気がする。


_ 収納スペースの整備を昨夜から始めた。そのために今寝床の枕もとに漫画の本が山になってる。わりと大袈裟な比喩ではなくて、同居人の奴らも乗り越えようとして滑落したりしてる。この状況、いつまで続くのか…。


2018-02-13

_ 放送大学、来期の授業科目を早々と登録。以前受けられなかった調理実験、今年は受けたい。放送授業は「物理の世界」。選択式だけど持ち込み不可で過去問も解答を与えられていない。試しに解いて見たら、適当なものを一つ選ぶのと不適当なものを一つ選ぶのを間違えてたことにしばらく気づかなかった。やれやれだぜ。


_ 帰宅して入浴して軽く夕食摂りつつ「ピエール瀧のしょんないTV」の録画見てるとこだ。チョコバット、源氏パイ、カンパン、カニパンで有名な(というかこれら全部ここの製品だったのか!)三立製菓の工場見学。三立の社員のカニパンお姉さんがものすごいキャラで広瀬がかすんでるよ。すげえなこのお姉さん。最後にすげえの。バット大の特大チョコバット。通常のなんと40倍!食えねえよw


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