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けいりう堂日記

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2005-10-09

_ [栗山千明] 『スクラップ・ヘブン』

『スクラップ・ヘブン』見てきた。あっという間に終わってしまった、という感じ。栗山千明はずっとあの髪型でさまざまなキャラクターを演じ通すのだろうか?何を演じても栗山千明は栗山千明、演技うまいとは言いがたいが、何しろ大物だよなあと思うのだ。

_ 実は鼻風邪。

今朝方から鼻水が出る。昨日のウォーキングの汗を流すのに調子に乗って水風呂に入ったのが良くなかったということのようだ。休日を風邪で過ごすのは嫌だなあ。


2006-10-09

_ [矢倉沢往還] 秦野から関本

朝一番の電車で秦野に着くと6時過ぎ。足柄峠を目指そうとする。

澁澤駅前から北に向かうと、桜土手古墳群がある。円墳が30基以上あり、展示館もあった。入場無料で、学芸員の方が秦野の歴史に関するDVDを上映して見せてくれた。

澁澤の西はかなりの部分矢倉沢往還の旧道が残っているが、途中廃道となり、藪を抜けるといきなり小田急の線路に出る。もはや誰も使っていないように見える踏切を渡ってみたが、川端の藪を越えて先に進むのは難しいと判断して戻り、大きく迂回した。途中足を滑らせて木につかまった拍子に右手の小指の爪を少し剥いでしまった。靴もそこの硬いのを履いていて、久し振りに豆ができた。しかし丹沢の山々の稜線は深く、歩きには最適の日だ。

日暮れを迎えた頃関本・大雄山鉄道大雄山駅に着く。大雄山鉄道なんて初めて乗った。この日の歩数41000歩余り。足柄峠は次回越えることだろう。


2007-10-09 奥州街道・一戸から五戸まで:続

_ [奥州街道] 奥州街道・一戸から五戸まで:続

<三日目>

・五戸からバスで八戸、青い森鉄道で三戸。雨がしとしと。

・御霊屋に向かう途中カメラ屋が開いていたのでCFカード購入。飴をくれた。

・御霊屋。管理者の方と話す。高山を越えると言うと、途中のトンネルは心霊スポットと言われて尋ねる人が多いと聞き、びびる。せんべい汁に入れるせんべいは八戸せんべいより三戸せんべいがいいらしい。買い損ねた。

・高山にいたる道。ほぼ最後の集落で、わたしの歩いていたのを見かけた人たちに出会い、励まされる。

・山道の中。ずっと雨降り。寒冷前線が東へ通過中。

・12:35、高山に到着。見晴台がある。はるか北を望むと、海が見えたような気がした。松前までも視界に入るような距離となったのか。おにぎり食べてると雨が上がる。

・高山を下りる道はポンチョもしまいこんで楽に歩けた。気温はいちどきは14度くらいまで下がった。体を冷やさないように。。。

・14:40、浅水城址(八万社)。このあとまた細い山道。

・17:00少し前、五戸着。南部せんべいと昨夜宿で飲んだ酒「菊駒」を酒屋で。もう作っていないという貴重な一本。

・17:45、昨夜の宿そばのバス停から八戸駅へ。バスの利用の仕方がわかると旅の自由度は広がる。

・駅前の「吉田屋」で祝杯。せんべい鍋と、いかわたとキャベツの鍋。暖かく美味しい。

帰宅すると12:00まわっていた。

_ 教科書読み始めた。(放送大学)

先期のような余裕の無い試験はいやだと思って、今日から教科書を読み始める。

「倫理思想の源流」ずっと気になってて取りたいと思っていた科目。読み出すと、この間取った「ギリシャ思想」の知識がちょっとは役立つかな、と思った。あとは旧約聖書の拾い読み、かな。

全然関係ないけど、五戸で買ったせんべいの耳をかじりながら書いてる。食べ始めるともうとまらない。どこといって癖のある味でもないのだが。じんわり旨い。

_


2010-10-09 連休と言うのに雨降り。

_ 雨の中ジムに行ってヨガと軽く筋トレ。筋肉博士・石井先生の本に依ると、筋トレは毎日よりは週2・3回が良く、連続8回〜10回の動作を丁度やれるくらいの負荷を3セット位やるのが良いらしい。筋肉を疲労させて間の休息日で超回復を狙う、という方法。ただし腹筋と背筋とヒラメ筋は回復が早いので毎日鍛えても良いという話。鍛えた筋肉が基礎代謝を増やすことによってリバウンドの無いダイエットを目指すという訳。体重も体脂肪率もがたがたしながら徐々に減っているように思われる。

コンクリートブロックを買ってきてパソコンデスクの下に置いたので、PCに向かっているときに座骨で座ることができるようになった。近頃、姿勢の悪さを痛感している。座骨座りは背もたれを使わないので疲れる。

_ [交通史] 歴史の道百選

TDKで昔出していた歴史の道百選の東海道・中山道のVTRが、横浜市立と都内の幾つかの図書館に所蔵されていることを知った。私はこのシリーズのうちの東海道・小夜の中山の巻だけを持っている。横浜は貸出は行っていない。都内の図書館で借りられるかどうか、明日確認するつもり。

_ 最近再放送したポアンカレ予想の正しさを証明したペレルマンの番組を夕食摂りつつ見た。自分の悩みなんてこんな高尚な悩みとは比べ物にならないほど低俗なのだろうな、と思う。もうヒロイズムに酔うことは止めても良いんじゃないだろうか<自分。

_ つけたはずの無いガスコンロがついていた。忘れていたのか、それとも考えにくいが家にいる私以外の生物の仕業なのか。今使ってるガスコンロは昨年購入したもので、捻って点火するタイプじゃなくて押して点火するタイプ。猫の足で押せるかと言えば押せそうにも思われる。自動消火機能が付いているので安心と言えば安心だが、とりあえず使っていない時には元栓を閉めとく方が無難だ。猫と言う生きものと暮らして随分時が経っている。奴らが決して可愛いだけの存在ではないということは身に染みてわかっている。若い猫の好奇心はことわざに限らず本当に猫自身を殺してしまうこともある。うちの奴らは死にこそしなかったものの、脱走したあげくに骨折して帰ってきたり、AMラジオのループアンテナをくぐりぬけようとして失敗して腰のところが思い切りループアンテナに締めつけられたりとまあ思いもよらない事件をたくさん起こしてくれる。聞くところによると猫の知能は人間の三歳児程度なんだそうだ。あなたには想像できるだろうか?縦横無尽に飛び跳ねて鋭い牙と爪を持つ三歳児が何人も同居している、国勢調査には決して反映されない世帯の状況を。

_ そういえば、国勢調査、受け取った日の夜に記入して翌日投函してしまったぞ。そのあとで10月1日からだと気付いたがアフターザフェスティバルだった。まあ投函した日と10月1日とで当方の状況は何も変わっていないんだが。

_ [読書] 「野宿入門」かとうちあき、草思社、2010。

人生をより低迷させる旅コミ誌、というのをご存じだろうか。以前NHKの熱中時間という番組で野宿を趣味とする(それも、私のようにフォーストビバークがきっかけでハマったというわけじゃない)女性のことが取り上げられており、名前を覚えていたわけではないが「野宿野郎」というミニコミ誌のことは覚えていた。読んだことは無いんだけど。著者はその編集長である。入門と言うか、野宿への控えめないざない、というべき本。村上先生のハードな野宿の世界ばかりが野宿の楽しさと言う訳じゃないんだなあ。この人はどちらかと言えば人のいるところで少し人から離れてする野宿を愛好している。駅寝もその範疇に含まれる。野宿がきっかけで生まれた恋もあったらしい。文章がまたそこはかとなく笑える。「野宿装備の貧弱なところからどんどん立派な装備へとレベルアップしていくことに、ひとは喜びを感じられるかもしれませんが、立派なところから貧弱なところへとレベルダウンしていくことに喜びを見出すことは、難しいかもしれない」とかね。ちなみにこの人の装備と言うのはサバイバルシートとか浄水器とかじゃなくて段ボールとか新聞紙とかが含まれており、場所も公衆トイレの個室の中などを含む。どちらかと言うと野宿と言うより青カンと呼ばれる行為に近いのかもしれない。最近珍しく読んでて笑いがこらえられなかった一冊。

_ ガスコンロの件、やはり猫の仕業であるらしい。現場を目撃していないからどういういきさつでスイッチが入ったかわからないが、スイッチの下部にチャイルドロックがついてることを今更発見した。最新式は三歳児対策も万全だった。


2011-10-09

_ 狸小路。

TS3M0380

札幌は今街中にヒグマが出没するとて緊張に包まれている。で街中をアホ面こいて歩いてたら、見た!確かにヒグマだ!そういう訳で1丁目デリーで夕飯。上野とは独自の進化を遂げつつある。


2012-10-09

_ css編集した。というかとあるホームページパクった。


2013-10-09

_ 10月にもなったというのにまだ夏のようだ。ずっと真夏…そうか…!俺にはわかってしまった。ついに、ついにイカちゃんが地上を侵略したのだ!おめでとうイカちゃん。最新刊買ったよ。

_ レリクスという謎だらけのPCゲームのクリア動画を見てた。なるほどそういうゲームだったのか、なんて思いつつ、ついやってみたくなった。実は98のゲームとして移植されたときにちょっとやって全く要領を得なくてクリアをあきらめたのだった。ゲームソフトこそ無くなったが、今でもプレイするための環境は持っている。あとたった一つの外部記憶装置さえあれば完璧だと思う。それはディスクドライブではない。ふふふん。


_ [漫画] 「水木しげる漫画大全集」003

「貸本漫画集3怪獣ラバン他」。
 「怪獣ラバン」このことは既に書いた。
 「怪奇猫娘」「私はそれをがまんできない」。そう言って本性をあらわにしてしまう猫娘。このシーンはその後何度も用いられることになる。あと、暗闇のシーンしばらく続いて作者「まんがが切れてすみません ちょっとお茶をのんだものですから」水木さんwww
 「スポーツマン宮本武蔵」タイトルからしてパクリっぽい。カラーページは言ってみれば塗り絵のようなシンプルさなのだが、カラフルさがすごく新鮮な気がする。あばれいのししの尻尾につかまって東京中を駆け回る宮本武蔵。鉄道の陸橋の見えるのはおそらく秋葉原ではないかと思う。ライバル佐々木小次郎のセリフ:「ぼくはこのマンガが終わるまでにかならず武蔵を亡き者にしてみせるぞっ!!」初期作品は紙芝居から転向して間もないせいだろうか、マンガのロジックを軽々と飛び越えてみせる表現が目立つ。このセリフのようなメタ表現もその一種だ。
 「雪のワルツ」少女マンガ。大きな黒目。娘・マリを訪ねて各地を転々とする母親がまるで港のヨーコを追いかける宇崎竜堂のようだ。そしてラスト。「ちょっとおたずねいたしますが……」→農夫「その女の子でしたらずっと前に凍え死にました」→「ああ…」おわり。唐突に3コマで締めくくる水木さんwww
 「かなしみの道」「最後まで読んで下さいほんとうにあった話ですから」と少女の語りが始まり、満州を転々とするうち家族が一人二人と亡くなっていくスタイルの良い少女。「この想い出は一生忘れることができません」で終わり。
 「二人」水木洋子名義。こういうのを見ると、もしかすると子供の頃に読んだいくつかの貸本から流れた古いマンガの中には、それと知らずに水木さんの作品が含まれていたのではと思い始めている。
 巻末の資料に、カラーページを単行本に白黒で収録する必要があった時、単純にモノクロ印刷するとつぶれてしまうために、わざわざ白黒原稿を(時に色調をシミュレートするためにスクリーントーンまで使って)リライトするというスゴイ努力が語られる。こうしてリライトされた白黒原稿は、印刷が1/2に縮小されているせいもあってかとてもコントラストがきれい。


_ 「お伊勢さん」最終回。式年遷宮の今年を記念して三重放送他地方局で放映された10回シリーズの番組も、先日のホントの遷宮を終えて最終回となった。この録画を見る頃には次の遷宮がおわってるかも知れん。


_ [経済学] スティグリッツ「公共経済学」

川崎市立図書館で借りた。例によって借りて読んでみていい本だと思ったら買うことを検討するという訳。しかし、もうだいぶ前になってしまったが、放送大学で経済学を取った時に講師の林敏彦先生が、教科書は基本的に幾らであろうと高くは無いということをおっしゃっていた。仮にそれが4000円で高いと感じるなら、私はあなたにその4000円をあげましょう。ただし、もしもあなたがその本の著者の代わりにその本の内容に匹敵するものを書くと言うのなら。ここでいう本の著者とは実は林先生自身のことなのである。でも俺はこの林先生の言葉に合理的な反論をすることが今もってできないのだ。これを推し進めるなら、少しでも必要と感じる本は幾らの値段がついていようと高いということは無いということになる。かくして、野口悠紀夫さんでさえも整理することのできない蔵書問題が解けない課題としていつまでも残るのである。ダンシャリする奴にはわかんねえよ。わかって欲しくもねえ。ただただ、蔵書に費やすお金があるということは生活に余裕があるということの証拠であり、俺にとっては積読でさえもそれを購入した時の己の問題意識を語る示準化石のようなものなのである。積読にもそういう存在理由がある。こんなふうに思ってしまったらもはや家が片付くはずなんてないじゃないか。ちくしょう、ちくしょう。

_ 最後に一言。「キョウリュウジャー」「くいしばれ」「殴る」「悔しいです」で検索して俺の日記にたどり着いてる人がいるようだ。がっかりさせてホントにすまん。でもあの回は面白かったよな?な?


2014-10-09

_ 図形の問題に夢中になってきた。とりあえず2次元のミンコフスキー和を簡単に計算できないかな。この手のアルゴリズムにはカーペンターズ・アルゴリズムというのがありそう。カーペンターズ・アルゴリズムというのは、たとえばボロノイ図を描くのに、頂点の数だけアリジゴクを集めて来て、うまいこと彼らが初期位置から平面上は動かないような工夫をして、おのおのに巣を作らせると、その巣の稜線がまさにボロノイ図になる、といったような図形問題のアッと驚く解き方のことを言う。この意味では、セグメンテーションをやるのにリージョン・グローイング法をうまく使うとか、膨張と収縮を繰り返して細やかなノイズや枝を消し去る画像処理方法なども一種のカーペンターズ・アルゴリズムと言えそうに思う。とりあえず、数のおけいこセットの色板みたいなのを使えば、ミンコフスキー和を大工式で計算することはそう難しくないと思う。それを、なるべく数式だけで計算したいんだ。


2015-10-09

_ 日付で言うと明日になってしまう訳だが、タモリ倶楽部見た。今回は面白かった。官能小説の世界。永田守弘という官能評論家は知らなかった。早速2冊購入決めた。


2016-10-09

_ 秋。

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うちの近所もずいぶん人の住まない家が増えてきた、と、ちょっと前までは思っていたのだが、このごろはその家を取り潰してアパートを建てる工事が並行していくつも進んでいる。工事中の建物を見て玄関の数を数えると、全てが完成して満室となると、同じ町内の人間が30人以上は増えるという見積もりになる。現状の倍くらいだろう。同じごみステーションを利用する人が2倍を超える。新築の建物は見た感じあまり広い部屋にはならないようだし出入りが不便でとても高齢者住宅ができるような立地ではないから、そこに住むのは学生や勤め人としてもまあほとんどは私よりも年下の方々となることだろう。私は彼らのモラルの程度がどれほどのものかと言うことに密かな危惧を抱いている。
 その建築中のアパートを見ていると、工事の為にもとは日陰だったところが露わになった場所があった。その白日の下にさらされたところを見るとオレンジ色の卵型の物がぶら下がっている。カラスウリだ。私はこれが下がっているのを眺めるのがなぜか好きなのである。北海道と言う、内地(昔の道民は『本州』のことをこう呼んでいた)とは植生の違う土地に生まれ育ったせいなのだが、図鑑や教科書にそこらへんに普通にみられるものとして載っていたこの植物が生(な)っているのを見たのはこちらで住まうようになっておそらくは30歳を過ぎてからのことだったに違いない。色の無い冬の風景の中でうすら寒い風に揺られるこの実を見るのは、何とも言えない穏やかさと淋しさのようなものを感じさせる。どうせ誰も顧みることの無い物と思い、蔓ごとむしり取って我が家のムクロジに絡ませてみて、悦に入っているところ。カラスウリにはオスとメスがあるので実をつけるまでに自家で育てるのは難しいかもしれない。一度、秦野の弘法山に遊んだ時、登山道で実を見つけて種を持ち帰り、庭に植えたことがある。キュウリに似た可愛らしい葉が出てきた頃、その葉の色と全く同じ色をしたトゲトゲのある虫にすっかり食べられてしまったことがある。きっとウリ科の植物専門に食い荒らす虫なのだろう。どこから嗅ぎつけてくるのか驚いた。以来カラスウリを自家の物とすることには憧れ続けていた。だがあの虫がまた来るのかと思うと、なかなか種をまた植えようという気にならないが、失敗しても何か問題があるのだろうか?また植えてみたら良いのではないか。今、手元に3個のカラスウリがある。何度か試すには十分な気もするのである。

 件の害虫はウリキンウワバと言うらしい。菜園を始めるとすぐにこいつの被害にあう人が多いらしく、「クソ害虫ども」とか呼んで蔑んでいる人がたくさんいる。気持ちは分かる。成虫は見たことないなー。

本日のツッコミ(全2件) [ツッコミを入れる]

_ うにゃ [カラス貝も好きです]

_ けい [ニタリ貝は好き?]


2017-10-09

_ [読書] 「迷宮の花街 渋谷円山町」本橋 信宏、宝島社、2015.

寝不足を覚悟で読みふけってしまったわけ。以前「東電OL殺人事件」(佐野 眞一)を読んだときの何とも言えない怪しさが甦ってくる。この本読んで初めて知ったのは、三善英史の「円山花街母の街」のモチーフがこの渋谷・円山町にかつてあった花街であるということだった。とても追い切れない深い世界だ。とらわれないようにしなくては。。。


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