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けいりう堂日記

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2003-12-01

_ 午後出社。雨降り。

帰宅途中に千明さんの出ていた映画を探してみるが、「死国」も「仮面学園」もその辺のお店にはもう売っていない。

近所のレンタルショップにはどちらもあったが。

まあ、まだ入手可能なのだろう、多分。

それから駅のそばでちょっと引っ掛ける。ルイベが厚切りだったので歯に凍みた。厚切りのルイベはありがた迷惑。

明日は朝の放送大学を忘れないようにしなくてはならない。


2005-12-01

_ [読書][交通史] 『東関紀行全訳』『御伽草子』

昨日の晩、というよりも通信課題送った後の夜明け前から、『東関紀行全釈』(武田孝著、笠間書院、1993)を読み出したのだが、気が付けば返却期限を過ぎてた。うう、一度返さねば。面倒だから買っちまおうかなんて思ってしまうのだが、この本高い。相当労力掛けて書いた本だということは認めますけど。

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中世の遊女のことが気になって『御伽草子 上・下』(岩波文庫)を買ってぱらぱら見た。頼朝が12人の美人を集めてなんかやってるくだりに出てくる。「まづ一に手越の長者千手の前、二番に遠江国、熊野が娘の侍従、三番には黄瀬川の亀鶴、四番は相模の国山下が長者の娘、虎御前…」と、「唐糸さうし」にずらずら並べてある。長者は宿の長者で、娘はそこの遊女、ということらしい。

_ [栗山千明] Girls Lock、今月の栗山千明 最終日。

今日の放送では、自分の気に入らないところはありますか?というリスナーのお便りに対して、声がきらい、背ももう少し高かったら、などと贅沢なことを。

はたから見れば、クールな外見とうらはらのフワフワした口調と言う組み合わせがとてつもなく良いのですけどね。

それから、やってみたい漫画のキャラの中で、「綾波レイ」が挙がった。プラグスーツを着てみたい、というのです。そんな姿見たら、わたしは悶絶死してしまうだろう。

本日のツッコミ(全1件) [ツッコミを入れる]

_ Jjcorxwg [He was china in the amount.This course will examine the wa..]


2006-12-01

_ [読書] 課題届けに本部へ。宮沢賢治との出会い。

早起きして幕張に出かける。コンベンションに行く以外に来たのは初めてだなあ。高校生が沢山歩いてる。校門のところで守衛さんに課題を渡す。「皆さんの、ここで預かってます」と、おそらく昨夜、私と同じように直接持ち込んだ人たちの課題を手にかざす。時間があれば構内まわりたかったのだが、これから会社に行くのだった。

長々と電車に揺られつつ、宮沢賢治の「銀河鉄道の夜」を読む。完成原稿が無いということをはじめて知った。私は宮沢賢治をどうしてか意図的に読まないようにしていたのだった。中学の国語教科書に「オッペルと象」が載っていたことや、「セロ弾きのゴーシュ」をアニメで見たくらいかな。あとは鴨沢祐仁という漫画家の「クシー君の発明」が原作を直接ひいてはいないものの稲垣足穂(ああ、この人もまた意図的に読まないようにしている人だ)や宮沢賢治の影響を受けて描かれていたように記憶しているくらい。その後、漫画「プラネテス」に「春と修羅」の一節がでてきた(『やってしまへやってしまへ』という、あれ)ことや、eufoniusの「アルタルフ」、そしてついにイーハトーブの地を訪れたことなどをきっかけにして、ようやく私には宮沢賢治を読む機会が訪れたのだ。

で、「銀河鉄道の夜」なのですが、ああ、これはかなつぼ眼が夾雑物を廃して本当に見るべきものを書き留めた観察ノート、創作というよりも幻視を詳細に描いたスケッチブックだった。まず、銀河鉄道の銀河は星の集まりではなく、水素よりも透明な(ということは、質量数がゼロということだ!)流体であって、星々はその河床である。河原の石は稜線の角度や複素屈折率などを指標として選別された鉱物標本を贅沢に集めてばらまかれたもののようだ。

空の色が「美しい美しい桔梗いろ」と描かれていたことが一番の驚きだった。これは松本零次の「銀河鉄道999」とは全く異なるビジョンだ。あの星空に、宮沢賢治という人はこのような色彩豊かな世界を見ていたのだろうか。この物語の作者は、確かに、「細部に神が宿りたまう」というあの汎神論の信奉者であるように思われた(実は法華経の信者であったらしいが)。この物語の作者との出会いが私にとって少年期でも青年期でもなく、今このとき(中年期って言わざるを得ないのでしょうね。ならば言おう。『ノニナール香る中年期』と)であったことは、望ましいことのように思われたのだった。


2007-12-01 豊後街道・熊本城から立田口まで

_ [豊後街道] 豊後街道・熊本城から立田口まで

昨日までとは打って変わっていきなりウォーキングの話題。ホテルに送っておいたウォーキング装束に身を包んで、ホテルから熊本駅へ。駅に荷物を預けて熊本城に向かう。途中百貨店の脇を通ると、こちらに向かって後ろ足を上げている女性の像があった。前に回ると「おてもやん」と書いてある。むふう。

城までは結構な距離があった。街道の起点「札の辻」で一休みして、藤崎台に向かう。球場の脇に大きな楠が数本生えているところがあり、昔ここには将門の乱鎮撫を願って建立された八幡宮があったとか。

さらに歩くと、ほどなく熊本県立博物館。ここで入場したとき、はたとホテルに今回のポスター資料を忘れてきたことに気づく。電話を入れ、時間があれば取りに行くが、無ければ自宅に送ってもらうよう連絡。あたたたた。

博物館は思いのほか良かった。特に科学系の展示が充実していたが、標本の展示にとどまらず、物理系の展示に非常に意欲的のように見えた。太陽望遠鏡を覗くことができたり、ワットの蒸気機関(実物大!)から原子炉までのエネルギーをテーマにした模型があったりするほか、てこや滑車を使って同じ仕事をするのに掛かる力が確かにちがってくることを体感できる展示、天秤の片方に乗って自分の体重を量る体重計、45mはなれた2つのパラボラアンテナの間で空気だけを媒体にして会話をする野外展示(私は、片方のアンテナの焦点のところにポータブルプレーヤーを置いてボイスレコーダー機能を動かしておいてから、もう一つの方に走っていって『聞こえますか?』と声を出してまた走って戻って、録音を再生することでこれを確認したのでした)、ファラデーの法則(もうすっかり忘れていた)や磁力線の向きのデモなど、法則をビジュアライズする工夫が素晴らしかった。ここで初めて知った認知心理学の現象は「ベンハムの輪」。

_ http://webkoukai-server.kumamoto-kmm.ed.jp/web/kids/k_rikou/05color_05.htm

_ に紹介されている。白黒で描いた画像を回転させると何故か色がついて見える。残念ながら静止画像にすると色がついているように見えないのは、これがヒトの認知のメカニズムにもとづいた現象だからなのだそうだ。異なる色に対して、それを知覚できるタイミングが異なるためなのだそうだ。多分この輪の絵をアニメGIFにすると色がついたように見えるんじゃないかな?

_ その後熊本城天守閣(工事中のため第3層までの参観。そのため通常の4割引)を見て昼を過ぎた。歩く道の途中に食事どころと喫茶店が無かったため、手ごろな公園でおにぎりを食べる。さらにエスビットストーブを使ってお湯を沸かし、味噌汁とコーヒーをいただく。ほとんどホームレスだな。落ち葉が多かったので火には十分気をつけたけど。

 その後、一夜塘(いちやども)とか桜山神社とか見て、立田口駅前からバスで市街地に戻る。ホテルにより、夕べと同じ居酒屋で夕食。お土産を買って駅前から空港行きのバスに乗ろうとしたら、最終便が出てしまっていた。マズイ! やむなくタクシーを飛ばし、何とか間に合う。今回の最大の失策だったと言えるが、まあ大過無く文武両道を実施できたんじゃないかな?♪


2010-12-01 「師走だなあ。ボクは12月になるといつも師走なんだ」−タモリ−

_ 暑い夏、死刑!

というわけで寒い冬がやってきたのだ。がきデカ世代です。

_ 久し振りにウィークディにジムでトレーンング。

最近体重が理想的になったので、基礎代謝が上がったに違いないと勝手に思い込んで間食が増えてた。先週土曜に測った体重が1キロほど増えてた。な、なにゅーん。測る前に夕食を摂ったせいかもしれないが、全く油断も隙も無いな。マシントレーニングの負荷は順調に増えてきてる。膝もかなりいい感じになってきたからもうすぐ膝を着いてやるマシンのバックエクステンションも再開できることだろう。


2011-12-01

_ 会社には売店がある。眠気に襲われた時、上司に嫌味を言われた時、なんとなく口さびしい時、社員はそこをおとづれるのである。わたしもさまざまな思いを秘めつつ売店に立ち寄ることは多い。最近はカフェラテを買うのとともに、米屋の一口羊羹を買うことが多い。特に抹茶味がお気に入りで、入荷していると一度に三個くらいは買って、一度に二つ食べることも珍しくない。そんなわけで最近は売店に立ち寄ったときに抹茶味の羊羹が切れていたりすると、売店の女性が「ごめんなさい、切れちゃって。次金曜に入荷します」とか言い出す始末だ。きっと彼女たちは、陰で俺のことを「羊羹」「米屋」「抹茶」などとひそかに呼んでいるんだ。そう思うと恥ずかしくて死にたくなる。こんなこと書き込むと、明日会社でいきなり「よう、米屋!」とか誰かに言われそうで怖い。


2012-12-01

_ とうとつにPC-8801のゲーム「ニュートロン」がやりたくなった。

_ トップページの画像入れ替えた。常にネタがあるわけじゃないので、月が変わってすぐ入れ替えるのは珍しい。

_ NHKラジオでは今「朗読の時間」をやってる。もうずいぶん昔から続いていると思うのだが、この番組CDで出したら良いなと思ってアマゾンで検索したら、代表的なものは商品として出ている。で、今流れてるのは森鴎外・意地と殉死と称して「興津弥五右衛門の遺書」をやっている。背伸びして高校の時に読むだけは読んだのだがさっぱり理解できなかったと思う。ただ、候、候にて候という文語だけが印象に残っていた。興津氏は静岡の興津の出自で後年肥後細川家に仕え、主人の使いで買い物に行った弥五右衛門と相方が、香木を高い値で買う買わないの口論が抉れて切りあいになったという話が書かれている。1641−49の間に忠利公および先代藩主、さらに新藩主が相次いで没して、肥後には殉死者が多くあったという。鷗外はこのことに託して乃木将軍の殉死事件のインパクトから「興津弥五右衛門の遺書」を書いたということである。この作がどれほど史実をもとにしているのかが良く分からない。わからないけど、ついこのあいだの身延道・興津筋を歩いた時に、興津氏の居城であった横山城あとは見てきた。だいぶ藪が茂ってて見晴らしは悪かった。←城を愛でる目がないもんでこんなことくらいしか書けない。


2013-12-01

_ [音楽][放送大学] ゲキ猿2.

面接授業2日目。今日は先生が個人指導などしてくれる。思ったのだが、三味線はギターよりもバイオリンの方に似てると思う。フレットがないのもそうだが、左指を指板にというか棹のところに当てるときは指を爪の先辺りで垂直に当てるとか、あまりコードで弾かずに一音づつ弾く方が多い(バイオリンもときどき複数弦を同時に弾くが、主たる奏法ではない)ことなど見てそう思った。で、みんなでとりあえず外記猿の冒頭の辻打のところを合奏した。昨日は入門編の曲と書いたが、全然そんなことは無くて、昨日バイエルをやりだした者が今日月光を弾くというそんなくらいの難易度を授業のために無理やり弾いてるのだということだった。ハライとかスクイとかいくつかの奏法があることなどを知るのにはそういうやり方がいいということだ。それで、昼休みにサポートに来てた三味線製作者の協会の方と話したところ、近所でお師匠さんをさがすよりも、まずは新聞社のカルチャーセンターで有名な先生に習う方が簡便だとか、中古で買うなら云々と言ったいくつかのアドバイスをもらってきた。今習い事が別にあるし、三味線習うより前にジム通いを復活させないと体質と体型がヤバいということもあってちょっと週一の稽古だと厳しいなあと思いつつも、かなり食指が動いている。EELSの本か月刊真木よう子か三味線(中古)かのどれを買うかが悩みどころだ。


2014-12-01

_ ジーンズの繕い。

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_ 日付変わりング。ここを参考にして繕いもの。実家来てわざわざやることか?やる事なのだ。単にヨコハマでやってる事をサッポロでやってるだけなのだから。今日は寒く天気も悪いらしい。

_ 忘れるとこだった。

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_ 今朝のオムレツ。IHでも頑張れば行けそうな感触を得た。だがもうヨコハマ帰る。またな!


2015-12-01

_ いよいよ師走になってしまった。日曜のヨガの時になぜか大汗をかいていたのが不審だったのだが、今日はぞくぞくする。咳は出ないのだがなんとなく体のあちこちが痛いような感じもする。風邪かな。


_ [数学] スミルノフの日。

学生時代からこの方やってなかったが、連続体力学をやりたくなってきている。バイメタルの変形のような問題を、なるべく有限要素法を使わずに解いてみたいと思うのだ。良く用いられている原理があるのだが、すでに破たんしていることは皆が認めている。だからと言って、じゃあ有限要素法で、というのはちょっと違うんじゃないのかと思うのだ。数値計算はいわば検算に用いるべきものであって、その結果から普遍的な現象を語るのは大変難しいと思う。試すべきことはいくつかあるだろう。幸いこれを行おうとする者には多くの先達がいるのである。それはやはりオイラーだったりヤングだったりコーシーだったり。そう、コーシーがいた。コーシーに学びたい。でもなんか少し熱っぽいんだよな…。今日はそれにスミルノフの日なのだし。まああれもこれもを貪欲にやるような歳ではない。


_ 流行語大賞発表。ラッスンゴレライは入らなかった。「安心してください大丈夫です、穿いてますよ」のとにかく明るい安村なんて初めて知ったけど、かなり面白くて一人でやりたくなる。女性版見たいな。


_ [数学] スミルノフの日、続。

とりあえずスミルノフと小一時間遊んでみた。もう頭がヘトヘトなの。今やってるのはいろんな関数が定義域の中で一様連続かそうでないかを次々試すの巻。まだこの手の話題が数週続くと思うと、このへんの議論に大きな影響を与えたコーシーはちょっと嫌いになる。もっとアマアマな議論を展開してほしいよ、正直。そいで苦労して理解しても寝て起きると忘れているという掟上今日子状態。ガッキー、好きだあ!そんな50の手習い。でももうちょっと辛抱すると楽しい微分が出てくる。生きてる間に全12巻読破できるのかな…退屈しなくていいんだが。ラジオ講座で受験勉強してた頃の寺田文行先生の言葉を思い出す。数学は誰でも参加できるゲームである。しかもそのレベルは自分でどうにでも選べるわけだ。数学オリンピックとかに挑戦しようと思ったりしなければな。
 そうそう、整数の集合は$\mathbb{Z}$。なんで$\mathbb{I}$じゃないの?単位行列と間違うからかな。

_ [物理学] ランダウの力学

昨日やってた結論は、ラグランジアンの任意性の条件を満たすように自由な質点のラグランジアンを導くと、$av^2$ $(a:比例定数)$になる、と書いてあった。この係数が$\frac{1}{2}m$であることはどうやらこの議論からは出てこないようだ。参考にしたサイトには、慣性質量と万有引力の法則の係数としての質量は別物だが非常によく一致する、と書いてある。うむ、俺は全然まだまだの男だ。


_ 女性版、あったw いや、穿いてるけど胸がwwwそうか女性版はあり得ないのかww
そういえば、この流行語大賞のニュースは今朝のNHKラジオで知った。NHKアナが「安心してください、穿いてますよ」って言ってたの。。。いやん赤くなっちゃう。


2016-12-01

_ 最近良く見る動画はゴッドタンのマジ歌、特にフットボールアワー後藤のダサいヤツ。それとロバート秋山のクリエーターズファイル、特に天才子役みち君。「ケースバイケース」が言えなくて泣き出すみち君を見ている自分は、一体感動して泣いてるのか、笑い過ぎて泣いてるのか。ロバート秋山、この先もどこまでもやるんだろうな。何か怖い。


_ 宅配便で届いたものの中に、最近復刊されたジャガーバックス「日本妖怪図鑑」「世界妖怪図鑑」が入っていた。いずれも佐藤有文著、となっている。たぶんすぐ下の弟が買ってもらった本だったのだと思うが本当に何度も何度も読んだ。今見返してみると、版権を著しく侵害しているようにも見えるし、出典に関する記載無く多くの名画から引用してもいる。それがボッシュの地獄の絵だったりショーンガウアーと言う人の「聖アントニウスの誘惑」だったり。まあある種の情操教育的な意義はあったんではないだろうか。もう一冊これも昔擦り切れるほど読んだ、少年画報社「マンガのかきかた」も入手。今宵はノスタルジックなのである。


2017-12-01

_ 南智子さんがお亡くなりになったらしく。。。

_ そう。南智子さんがお亡くなりになったのだ。残念なことだが深甚にも思われる。この人は代々木忠監督と組んで、セックスの常識を覆すことにだいぶ成功したのだ。特に、男らしくあらねばならないという男性の固定観念を破壊することに。その辺りのことを知りたいならアテナ映像「性感Xテクニック」のシリーズを見ると良い。往時のスター男優である加藤鷹、日比野達郎、チョコボール向井などが次々と南さんの手にかかってバッタバッタとなぎ倒される有様には感動を覚える。私にとっては性風俗やAV作品、漫画原作にとどまらず人生観に大きな影響を与えてくれた人なのではないか、とさえ言える。だから本当に感謝している。乳がんの末期でだいぶ苦しい思いをされたということらしいが、今は安らかに、と思わずにいられない。そういう訳なので追悼の意味を込めて未見の作品「南智子レズの世界」をAMAZONで注文したのだった。シルビア・クリステルが亡くなったときも同じようなことしたな。


2018-12-01

_ 12月になった。タモリ倶楽部とあっぱれ!KANAGAWA大行進先週分と今週分見た他は特に何もせず。


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