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けいりう堂日記

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2004-06-08

_ ヨコハマのそごうデパートで帰宅途中にマテ茶を購入。

ローストマテはアイスに適すると言うからこの夏はこれに掛けてみる。焼酎を割るのにも良いらしいし。

ところで同店では関東地方では珍しく永谷園の赤だしの味噌汁「ひるげ」を売っている。赤みそが好きになったのは、以前東海道を行脚したときに岡崎城で食べた味噌田楽以来のこと。赤だしの味噌汁があれば少々おかずが質素でもわたしはかまわない。

ところで、GWのとき脱走した猫が、今妊娠中である。

猫の妊娠期間は約2ヵ月と聞いているから、まさに今臨月というところ。すでに我が家の猫人口は3を数えている。無事に出産したら一挙に倍になって家計を圧迫するであろう。もちろん私の時間も彼らに少なからず取られることになる。

だれかもらって、と言いたいところだが、とりあえず無事に出産することを切望して止まない。

生まれたての可愛い奴らを見たいっていう気持ちも少なからずあるしな。


2005-06-08 コンボリューション/『学芸員の仕事』

_ 一様分布をコンボリューションし続けるとどうなるか?一様分布は正確には矩形分布。答えは、ベル型だけどすその長さが有限な分布、ということらしい。これの極限分布を導けば、正規分布、極値分布に続く推計のモデルの新たな標準になりはしないだろうか?というようなことを同僚が考え始めた。わたしも影響されつつある。それにつけても、数理を追うことの難しさよ。学ぶべきことの多さよ。

世界は解かれるのを待っている問題に満ち溢れていた。あるいは、解かれた事を忘れ去られた問題、と言うことかもしれない。

_ [読書] 「学芸員の仕事」

楽天ブックスで『学芸員の仕事』岩田書店刊を購入。図書館で借りて、いろいろなケースが書かれていていろいろ勉強になりそう。


2006-06-08

_ [統計学] 降り注ぐゴミの統計学

仕事のからみでタイトルのような問題に触れている。だんだん面白くなってくる。連続的な量の統計とはまた違って、明らかに確率過程と深く関わる世界のようだ。それに、空間分布のような幾何学との関連も大きい。それにしても、分布と言う言葉の深い意味。


2008-06-08 日曜。

_ [食べ物・飲み物]久々に3食家で食べた日曜。

ニシンの山椒漬 朝:パンとカップスープ、野菜ジュース、グレープフルーツジュース。
昼:インスタントのみそラーメンに、行者にんにく味噌(賞味期限切れてる)で炒めたキャベツ&&タマネギを追加して”ピリ辛行者にんにく味噌ラーメン”。 夜:昨日仕込んだぬか漬けのくず野菜(大根の頭となすの頭)、玄米ごはん、ニシンの山椒漬け。山椒漬けはそのまま薄切りにしたのと、焙り焼きにしたのと二種類作った。浅く漬かってる時は焙り焼きが旨いように思われる。重石はさほど必要ではないのかもしれない。

どう考えても、会津には酒飲みが多いはずだ。飛露喜、飲みたいなあ。

昔壊れたHDDの中に、昨年秋の奥州金田一あたりの画像を求めてレスキュー中。泊まった宿で出たネッコ(ホウキタケ)の画像はあるのだが、翌日・翌々日の画像がない。地元のおばあちゃんにリンゴもらったときのだ。

2009-06-08 課題、届くのかなあ。

_ 今年の学会はどんな感じなの?

会社の先輩がとある学会のプログラム委員をやっていて、出さないか、と誘いが来る("やらないか"じゃなくて良かった)。冬の札幌で開催。悪くないですね。英語でしゃべくる学会ですけど。しかも聴講者9割日本人というよくある国内の国際学会。

この不景気が学会の開催に関してもかなり深刻な影を落としてる。あちこち中止にしたり延期にしたり、規模を半分以上縮小したり。

けど、こういうときだって基礎的な検討をあきらめちゃいけないんじゃないかと思うんですよね。

_ [放送大学] 課題提出。

今期受講してるのは「日本美術史」なのですが、しかも問題は春に既に届いていたというのに。

明日が提出期限です。

ゆうびんのゆうゆう窓口で22時頃速達で出してきました。明日中にセンターに届かないとアウトです。かつては朝イチで自ら届けに行ったこともあったけど、今回は、間に合わなければそれでも仕方ないかと。

近頃仕事がら投資対効果を意識してしまって、交通費+横浜⇔千葉往復の手間をかけるほどに今期どうしても単位を取るべきものでもないんじゃないか、なんて思ってしまったのだ。受講に手を抜くと言うつもりは無いんですけどね。この大学のいいところは、ヤル気さえあればいつまでも修学し続けられるということなのだから、むしろ、気長に修学し続けられるような生活を保持することを大事にするべきなんだと思って。

_ どくだみの家。

先日書いたように、大収穫のどくだみを1/3ほど家の中で乾してます。ちょっと人を招きいれられるような家では無くなってますw

しかし、私自身はすでに慣れてしまいました。人はまず匂いにはすぐに慣れてしまう。

どくだみの効果はなんだかあからさまだ。最近あまり感じなくなっていたいろいろな匂いにまた敏感になってきたような気がします。人参の人参臭さ、タバコ吸う人のタバコ臭さ…。香りというのは、昔を思い出すよすがなのでしたね、日本の古典文学的には。だから嗅覚がよみがえることは、記憶がよみがえることに他ならない。

お風呂に入れてたキャッツミント&ローレルの入浴剤の香が褪せた。ということは!いよいよ試す時が来たのですよ、「どくだみ風呂」を。もうすでに浴槽の中を漂っております。明日のお風呂が楽しみですな。

_ 重曹のある生活。

近頃うちの水回りはことあるごとに重曹で何とかしてる。お鍋の焦げとかシンクの汚れとか洗面所の汚れとか。なんかピカピカですよ。綺麗なお姉さんみたいに。

重曹の姉ちゃん、なんてな。。。

↑何が面白いかと言うと、藤田まことの歌に「十三(じゅうそう:大阪の地名)の夜」というのがありましてね…まあいいや。我し知れらば。

_ 姉ちゃんの自作詩集発見した、にぞっこん。

姉と二人兄弟というシチュエーションにはとてもあこがれてしまうのですが…。たまらんな、この姉。

http://www.kajisoku.com/archives/eid420.html


2010-06-08 come in early summer

_ タイトルはちょっとした備忘録。

_ not to never never

_ gay gay gay know kit arrow.

neither me ought to call.

sooner cookie barber.

it an moment.

newly curve way.

_ Non no coat dakker what cutter car?

_ Sun calls you are real:

http://www.geocities.co.jp/CollegeLife-Labo/4642/je2.html

_ 解説はいずれ。


2011-06-08

_ みうらじゅんのマイブームクッキング、今日は親子丼(京風)。自分で作った親子丼がいまいちなのでちょっと参考に。見ながら足にお灸据えてるとなんか不思議な気分に。今度京都に行く機会があったら親子丼食べてみよう。ゲスト猫ひろし。久々に見た。


2012-06-08

_ ある意図があって映画のいろんなシーンを見かえしていた。70−90年代のSF的な映画。そのころの技術から見て未来的と思われた事柄、たとえば3次元像を動画として記録・再生する技術は、今も実現されているとは言い難いことと思う。「ブレードランナー」を見ていて思ったのは、レプリカントの技術は、クローンや再生医療の技術の倫理的側面が問題にならないのなら、実現の可能性の大きいもののひとつのように思われる。一方、同じ映画に出てきた、写真の細部を再構成するコンピューター技術はどうだろう。デッカードはピアノの上の1枚の写真を、ブラウン管ディスプレイのあるコンピューターに読み込む。画面はいくつかの区画に分けられ、デッカードはコンピュータと会話をするがごとくコンピュータプログラムを操作して、写真の微細な一部にある、追っているレプリカントの寝顔に行きつく。このユーザーインターフェースのことを考えるのも面白いのだが、この操作の過程で、画像は明らかに、撮像した方向からは決して得られることのないであろう方向から見た画像を再生するのである。また、おそらくもとの画像を100倍以上は拡大していると思われるのに、拡大した画像はほとんど劣化していない。つまり、ピアノの上に無造作に置かれていた1枚の写真は、その古くさく何の変哲も無さそうな外見に反して、画素数にしてざっと20億ピクセル以上の超ハイビジョン画像ということになる。現在のハイビジョン画像でも200万画素くらいとなるから、そのさらに1000倍というのは尋常ではない。しかも立体情報を有しているらしくも思われるのだから、深さ方向の情報もこの写真には含まれているのである。この方向の分解能は少し悪くて水平方向の1/10くらいとしても、少なく見積もって10テラ個くらいの画素数に相当する。今1テラバイトのハードディスクがあったとすると、そこにはアルファベットが1テラ個(=1兆個)しか記録できないんである。一方、画像データの1ピクセルはやはり1バイトは使うことが普通(1バイトあれば256色を表現できる)なので、結局先ほどの写真1枚の持つ情報量は、実にDVDレコーダーに搭載されているハードディスク10台よりも豊富な情報量を有しているという計算になってしまうようだ。それを1枚の紙(のようなもの)の上に記録することは、私には、レプリカントを作成する技術に匹敵するくらいむずかしいことなのではないかとも思えるのだ。


2013-06-08

_ ここ2年ほど習ってた英会話の先生がイギリスに帰るんだそうで残念なことではある。

_ [特撮] 「仮面ライダー」

狼男の回。ゾル大佐はライダーと同じくショッカーの改造人間狼男だったのである。ライダーとの一騎打ちの末、ゾル大佐は丹沢に散った。クレジットには「マリ 山本リンダ」とあったのに登場していない。

次、怪人スノーマンの回。ショッカー幹部はゾル大佐に代わって死神博士天本英世である。そしてこの回で本郷猛も復活する。舞台はスイス・アルプスということになっているのだが、まあそんなわけはないだろう。本郷猛はスイスにて二人の女性助手を使って活躍していた。それにしても、ライダーたちの活動資金はどのように調達されているのであろうか。政府からの援助があるのであろうか。フェリーで日向に向かう立花一行は着物姿である。先回がクリスマスだったのでこの回は正月なのだろう。本郷のアシスタントには高見エミリーという女優がエミという役名で登場する。これはのちの鳩山邦夫夫人である。少女時代には少女フレンドのモデルであった。

続き。ゴーズターの回。本郷はショッカーにとらえられて"脳波をコントロールされ"、一文字と戦う。だがここに、ショッカー幹部死神博士でさえ知らなかった仮面ライダーの秘密があかされる。彼らはテレパシーで会話ができるのである。それを利用して一文字は本郷を正気に戻すことに成功する。注目点は、今後この設定が効果的に使われる機会がどれほどあるか、という点が一つ。今一つは、今回のエピソードから、もしかすると仮面ライダーは自らの体を改造し続けている可能性がある、ということである。少なくとも本郷の知能はそれができるには十分すぎるほど高いのであるし、事実彼らは後に風見志郎をV3に改造することになるのである。現時点ではライダー1号のコスチュームには縦ラインが入っていない。本郷はスイスから日本を訪れていながら、立花や滝に逢うことはなかった。一文字が言う:「ただ一人悪と闘う男、本郷猛。お前って。。。お前って男は本当の勇者だぞ」本郷の表情は実際の藤岡弘の復帰という現実と二重写しとなり、万感の思いが込み上げているやに見えるのである。


2014-06-08

_ トッキュウジャー見て鎧武見てももクロChan録画見てちょっと外出して帰宅して軍師官兵衛見て独眼竜政宗録画見てくつろぎ中。渡辺謙も桜田淳子もみずみずしくて好い。

本日のツッコミ(全2件) [ツッコミを入れる]

_ うにゃ [独眼竜懐かしい〜 鎧武だけど、フルーツが登場するの?]

_ けい [フルーツの設定は余計だと思うんだが、キャラが立たないという理由で無理やり付け足されたのだそうだ。「スクールウォーズ」..]


2015-06-08

_ 事務所の引越しの続き。帰り遅くなりにけり。


2016-06-08

_ こないだのお泊り学習で受けられなかった英会話の補習に出かける。久しぶりにイギリスの先生。"Good question."という受け答えは直球の質問をかわす良い答え方だ、と言う。そう言われるまでは、単に、こちらの主張に対して興味を持ってくれてうれしいという感謝の意味の言葉だと思ってたのに。なんだか、なりたくないのに大人になっちゃった気分だよ。嫌だ、もうこんなチン毛なんかツルツルに剃ってやる。本気でやったりして。


2017-06-08

_ [食べ物] 茂ラーメン、9杯目。

9杯目は、ブレンドラーメン。何がブレンドかというと、煮干し、ガラ、トンのだしのブレンド。濃厚で凝った味。「しょっぱ口」でないとスープ全部は飲めないかも。


2018-06-08

_ [物理学][数学][コンピュータ] FreeFem++

朝にゴミ出しに行ったくらいで今日はダラダラしたりスヤァってしてたりしてて今夕方。夜はやっぱりヨガくらいやろうと思ってるので、それまでにできることをやってみる。それは「あっぱれ!KANAGAWA大行進」や「ももクロChan」の録画を見たり包丁を研いだりということばかりではないだろう。というわけでFreeFem++という、偏微分方程式を解くプログラムをインストールして動かしてみた。

http://www.freefem.org/

我が家の環境がwin64ビットなので64ビット版をインストールしてみたらいろいろとライブラリが足りないというエラーが出たのであっさりあきらめて32ビット版をインストールし直した。あっさり動いた。なので、県立図書館で借りてきた『有限要素法で学ぶ現象と数理』という本に載っているコード(FeeFem++はC++に似たプログラミング言語のようなプログラムである)を書いて動かしてみましたっ!ちぃたんですっ!いやちぃたんにはキーボード打てないと思うけどね。

_ ニュートンの運動方程式が、物体の速度の時間変化と質量と力を結びつける基本法則を式で書いたものであるように、物理の問題は考える量の時間変化や位置変化を使った等式で書かれることが多いわけです。これが微分方程式で、それを解くことが問題を解くことになる訳です。
 以下は針金の輪っかを作ってそこにせっけん膜を張るという2次元の問題です。せっけん膜は数ミクロンからその1/10くらいのとても薄いもので、表面張力によってシート状の形を保ってはいるけどゴムの膜ほど強い弾力がある訳ではないので、重力によってたわんでしまう訳です。ちなみに、一番薄いコンドームでも0.01mmということですからその半分より薄い訳ですね。破れやすくて危険ですけど、自重を支えるくらいの弾力を持ってはいます。そのたわみ具合は、輪っかのところではしっかり輪っかにくっついているのでゼロ、真ん中に行くほど下にたわんでいることでしょう。輪っかが真ん丸で水平に置かれているのなら、偏ることなく中心対称にたわんでいるはずなので、たわみ具合を等高線であらわせばバームクーヘンみたいな絵が描かれることでしょう。この現象を支配するのは、せっけん膜が弱くはあってもゴムのように伸ばすのには力がかかり、力を取り除くと元に戻るように縮むというフックの法則です。伸びる前の膜の上の点が伸びた後にずれる位置と、その部分にかかる力との関係を、やはり微分方程式であらわされている訳です。しかし輪っかの形が変わればせっけん膜の形が変わる訳なので、フックの法則は輪っかの形を与えないと使えません。わかっていることは、輪っかの形が変わろうと輪っかの場所ではたわみはゼロになるはずということでしょう。これが、この問題を解く場合の「境界条件」と呼ばれるものです。輪っかが丸ければ、2次元の膜を直接あつかう代わりに半径方向のことだけを考えれば、ちょうど1次元のバネとおもりの問題のように比較的簡単に解くことができるかもしれませんがその方法はいろいろな形のせっけん膜の枠に対していつも上手く行くとは思えません。一般の形に、円形に対する半径のように良い変数があるとは限らないからです。
 この問題が扱っている世界を小さな要素の集まりと考えて、その局所での力や物質の移動量などのバランスが保たれるようにして同じ問題を解く方法を考えたのがクーラントという人でした。これが有限要素法ですが、単に微分を差分に置き換える方法とはちょっと考え方が違います。

メッシュ分割されたせっけん膜の枠

_ FreeFem++では、境界の形と分割後の多角形の大きさを決めるのに境界上の分割数を与えてやれば、あとは良い感じに三角形の集まりに分割してくれる関数があります。これがbuidlmeshという関数で、ドロネー三角形分割という計算機科学では良く知られたアルゴリズムを使っています。

プログラムの一部と計算結果の等高線

_ そして、"problem"という宣言の後に、解かれるべき方程式をおおむね数式に一致するような書き方で書いていき、最後に境界条件を書きます。"on(C, u=0)"というのがそれで、Cはせっけん膜の枠、u=0はその上ではたわみがゼロ、という意味ですね。ちなみにこのように、境界における値そのものを条件として与えるのはディリクレ条件と言います。これを解いてたわみ具合を等高線で示しました。枠のそばのほうが等高線が詰まっていて、真ん中辺が緩やかです。思っていたのと合ってますか?


_ 夜ヨガで汗流し、ジムで入浴してから買い物して帰宅。充実してるなあ…なんて思ってたのだが、大変なことをしでかしてしまった。一度始めたらもう止まらなくて、いけないいけないと思いながらつい一気に…
かりんとう一袋食べきってしまった。何ということだ。誰に詫びたら良いのだろう…。


_ [ヨガ] サソリのポーズ。

これができるとカッコいいよなーって思うのがこのアーサナ。逆立ち(ピンチャ・マユーラ・アーサナ)からスコーピオンへ。今日ジムで、壁を支えにして少しずつ足を壁から離すようにしてやってみた。数秒しか持たないし最初頭が床につきそうになるので難しいことは難しいのだけど、支えるところが多いせいだろう、壁の支え無しの倒立より出来そうな感じで嬉しい。

本日のツッコミ(全2件) [ツッコミを入れる]

_ うじゃ [きれいな図形ですね〜 今日はバカンスってかんじな天気でしたね☆ 私は、昼間の麦酒楽しみました]

_ けい [でもさっき凄い雷鳴りましたね。止みましたけど。サンダー杉山!]


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