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けいりう堂日記

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2003-11-25 塩味の酒、紙のような焼き鳥。

_ [栗山千明] 六番目の小夜子、買う。

今日は非現実的な感覚が私を支配している。

だからというわけじゃないが「六番目の小夜子」のDVDを買った。

酒は塩水の味、焼き鳥は紙を噛んでいるような感じ。

これからもこんな感覚が続くなら堪らないだろうな。


2005-11-25

_ [読書] 『武蔵野』

4週間図書館から借り続けている『北海道交通史』(ちゃんと延長手続きしてます。この頃は横浜図書館ではインターネットで手続きできるから楽ちんだ)をそろそろ読み終えるのだが、次に読むべき、と思っている本は目白押し。なのにまた新たな一冊を買ってしまった。それが国木田独歩の『武蔵野』(新潮文庫)。この中に収録されている、『忘れえぬ人々』の舞台は、一応矢倉沢往還の溝口宿になっているということを最近知ったゆえ。この作品は余り長いものではなく、博多や阿蘇を旅した頃に風景と溶け合って忘れ去ることのできない心像を主人公に残した人々を称して「忘れえぬ人々」と言っているもののようだ。北海道歌志内のことも僅かに現われる。

私の故郷は空知川という川のほとりであって、そこに国木田独歩がおとづれたらしく、文学碑が建っている。何が刻んであったのか、記憶に無い。いずれそれをたづねに行くことがあるだろう。そのときは故郷を懐かしむという想いでなく、一人の旅人として新鮮な目で驚きをもって、懐かしいはずの風景を眺めることになると思うのだ。


2006-11-25

_ [奥州街道] 北上〜花巻

鉛温泉を9:00頃出て10:00頃北上に戻った。ここからはひたすらの歩きとなる。北上の町並みの中を歩き過ぎ、二子の一里塚・成田の一里塚を見る。どちらも道の両側にこんもりと大きな塚が往時の風情を漂わせている。良く保存されている。

夕刻、花巻に到着。花巻観光は次回の楽しみ。また温泉に泊まれるね♪次は年明けて寒さが緩んでからの訪問だろう。それまでに少し宮沢賢治のことを勉強しておこう。

帰り、新幹線に乗り遅れる。


2007-11-25 原稿書く。

_ 3連休かけて出張準備はまだ整ってない。押し迫ってきたプレッシャーでだいぶ能率が落ちてきているみたいだ。英語の台本を作成。あまりにもボキャブラリがなくて、すべての単語で引っかかる。英語でディスカッションなんて、まともにはできないな。この点に関してはレベルがものすごく低いことを認めるほかは無い。しかし学会とか論文とか、これが初めてじゃないのに、なんかやりにくい。今までよりも少しレベルを上げたいなんて思ってしまってるんだろうか。

放送大学の通信課題をやる余地も捻出しなくてはいけない。まあこんなことで悩むのはしょっちゅうだ。そして、あきらめないことが大事なんだとわかってはいるのだが。

_ 自分を励まして、撤退しないようにするだけのこと。たぶんもがき続けてるうちに何とかなるでしょう。


2008-11-25 近頃真剣に思うんですけど

_ やはり男と生まれたからには持ち芸の一つも無くてはならないと思うんである。

そういう訳で、碇ゲンドウのものまね。

「お前には失望した。好きな食べ物は親子どんぶりだ。」

万一オチがわからなかった時のために「リツコも良かったが母親も旨かった」と続けてみよう。

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カモミールの花言葉は「苦難の中の力」。啓示のようにティーバッグの箱に書いてあった。時々、自分のメモを見てはっとすることがある。

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シリアル(RS232C)とUSBの変換ケーブルを買ってきた。GARMINのデータ保存した。で、思ったのだが、やはりこれは毎回のルート毎に保存してGARMINからは削除するというのがいいんだろうな、いまさらだけど。


2010-11-25 「胎児の脳は、母親の胎内でホルモンの海に浸っている。それも女性ホルモンの海なので、そのままだと胎児は女性化の道をたどるのみである。」

_ [漫画・アニメ] 「進撃の巨人」1,2巻(読了)。

私の読み方も性急だったかもしれないが、描いてる方もかなり性急に物語を進めて行く。第3巻はいつ出るの?

_ 馬の夢。

今朝方見た夢。昔住んでいた懐かしい古い家へ行こうとする私。途中良く知ったはずの近所に、「こんなところがあったのか」と言うような古人の墓。標石があり、小高い丘の上に墓碑銘の代わりに仏のような浮彫りのある墓石。この浮彫は、福島辺りで良く見た中世の阿弥陀三尊像の阿弥陀仏に似ている。女人が合掌している姿にも見える。

かつて住んでいた家は厩となっており、通常の馬よりもさらに顔が大きく体毛の無い奇妙な馬が、外に出ようと暴れている。私は馬が哀れに思って、壁の一部を切り崩してやろうと思った。が、馬は自ら柵を押し上げて出て行った。その直後馬主があらわれ、この馬の親馬の悲惨な物語を語る。

家の中をさらに奥に進むと、私は何頭もの黒い馬の居る厩舎に迷い込んでしまい、自転車で外に逃げようとする。その気配を察知して黒馬たちが群れになって外へと一斉に走り出す。馬の群れだけではない。鹿、あるいはカモシカ、中には熊までが混ざって、競い合っていた。

そして私は、牧場の人々の暮らすエリアへと入って行く。さまざまな種類のミルクを集め、沢山の卵を孵化させて暮らす人々、女性たちと子供たちがそこにはいた。卵からはどんどんヒヨコが生まれるが、成長せずに死んでしまっているようだった。

暴れる馬は私の抑圧されたリビドーなのだろうか。ヒヨコはアンサイクロペディア(日本版)のひよこ陛下なのであろうか。阿弥陀像は…厩舎は…

目覚めの気分は悪くは無かった。

_ [読書] 「脳と性欲」続き。

今、猿の性欲の話のところを読んでいて、ますます面白くなってきた。チンパンジーともなれば快楽のための性交を行なう兆しが見えてくる。セクシーな女性(動物の性的関係においては男性が女性を魅惑する行動を取ったり装いをすることが多い)を想起させるチンパンジーのメス。動物に限らず、セックスの話は面白いのだった。この本の口絵には、相手のいる性交時とマスターベーションの時で脳波の出方が違うことを示す画像が出ている。「どうやって調べたのかな」と知人に問われて、その調査時の状況を想像してみたらちょっと昼間の話題にはふさわしくない心象風景が想起されたのだった。。。

_ [新聞を読んで] 11/25

特集面、サンディスク会長兼CEOエリ・ハラリ氏「長年、日本の製造業を見てきたが、長期的な視点に立てば、先端的なものづくりを国内にとどめなければいけない。ノウハウなどが流出した場合、取り戻すことは容易ではない。半導体では微細化に必要な露光技術で後れを取っており、日本政府は開発を支援していくべきだろう。…サンディスクがここまで成長できたのは、常にベンチャーの意識を忘れなかったからだと思っている。…社員には積極的にチャレンジして失敗してもらいたい。そして投資家はリスクをとることを認めてほしい。」

同、経済教室。短期経済予測。11年度の見通しの下方修正。1.円高の実体経済に及ぼす負の影響の加味。2.最大の輸出先である中国の景気見通しの下方修正。3.企業の海外移転の加速を織り込む。求人の伸び悩みの原因が企業内失業にあるなら雇用の過剰感は低下しない。労働需要は着実に海外へ流出している。

我が国経済の罠:企業は生き残りをかけ財務体質改善とコスト削減に景中。団塊の世代が抜けてもバブル大量採用世代の人件費増加圧力が経営を圧迫。そこで分社化・人事制度改正により人件費を抑制すると家計の期待所得は低下。一方社員は働く場の確保を優先し「反乱」しない。しわ寄せは新卒や非正規社員へ。皆が閉塞感を抱え「イス取り」ゲームに「座る」ためにもがいている。この状況下、各種増税措置への不満は隠さず「ばらまき」を歓迎。政治はこれに迎合し、分配重視の政策が続く。財源のためには法人税も所得税も取りやすいところから徴収する傾向が続き、一部大企業にとって円高・高い法人税率・派遣労働規制と環境規制の強化・自由貿易協定出後れの「五重苦」は未解決。イスを分け合うのでなく増やす政策が待たれる。嫌な渡世だなあ。


2011-11-25

_ [漫画] 「キャプテンKen」手塚治虫。

読了。舞台の火星はほとんど西部劇の世界である。もしかしたらバローズの火星シリーズを意識してたかもしれない。火星撃ちがどうして必殺技なのか全く分からない。キャプテン・ケンはケンと言う名の少女を守る謎の人物だが、これが誰なのかという懸賞が連載時に掛けられたそうだ。正解者は2人しかおらず、うち一人はのちに虫プロに入ったのだそうだ。このときの懸賞は手塚先生の色紙。しかし手塚先生はその色紙を描くことは無かったのだそうな…。気になるのは、この連載が初めからケンは何者?という懸賞を企画していたかどうか。あるいは物語が進行するにつれてそのような企画に至ったのか。後者だとすればそれはおそらく読者の反響を編集部が受けとめてそうなったと想像される。週刊漫画の幸せな三者−読者・作者・編集者−の蜜月の時代であろう。

たぶんこんなことを書いてしまってもネタばれに近いのだろうが、この作品は手塚治虫の「バック・トゥ・ザ・フューチャー」なのである。ここに書かれているタイムパラドクスへの考え方は物語用に強引に簡略化されている。過去に戻った人間は未来へは戻れない。タイムトラベルは一方通行の旅である。そのほうが歴史が狂わないから、というのが手塚先生の言い分なのだが、それはおかしいだろう。そしてもう一つこの作に明白なのは、手塚先生の異形の愛への執着である。異種間に芽生える過度に平等な恋愛、これは変態としか言いようがない。母へのコンプレクスの件はさらに後年の作品を紐解く必要があるだろうし、少女マンガの母恋ものとの関連にも注意する必要があるのではないかと思う。


2012-11-25

_ 横浜へ。

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始発・南紀二号車窓から、新宮の海。

結局また海。

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今朝の飯。車内販売は無く、新宮駅近傍にはコンビニも見当たらず。なので、ラション(行動食)の残り。近頃のコンビーフは缶では無くなって食べにくくなったが、空腹時の頼れる一品。

_ [テレビ・ラジオ] カルチャーラジオで。

「カルチャーラジオ」はNHKラジオ第2の番組で、今夜は立教大の上田恵介先生のカッコウ類の托卵をめぐる話題だった。カッコウはウグイスの巣に卵を産む。カッコウのヒナは背中にくぼみを持っていて、そこに他のウグイスの卵を載せて巣の外に落としてしまう。親ウグイスはカッコウのヒナにせっせと餌を与えて育てる。ここまでは良く知られたことと思うが、ウグイスもいつまでもやられっぱなしということではなくて、鳴き声の違いその他の差異を見つけてカッコウを排除するような行動を起こす。ウグイスの卵は4つと決まっているそうで、これらを押しのけても自分が一羽でないように見せかけるために、ウグイスのヒナ4羽分の餌乞いのさえずりを1羽でするんだそうだ。まるで、友達がいなくて選曲もマニアックすぎるせいで一緒に歌ってくれる人がいなくて、ツインボーカルとコーラスを全部自分ひとりで歌う俺のカラオケみたいだ。ジュウイチというカッコウの仲間はジュウイチと鳴くからジュウイチなんだそうだが、これは卵を託すルリ(ちなみにルリという名前は女の子につけるけど、瑠璃色してるのはオスだけらしい)が地上に近いところに巣を作るため、ヒナは鳴き声を出さないらしい。そんな場合にジュウイチのヒナは、やはり自分独りではないように見せかけるために、両肩のところだけ黄色い皮膚が露出しているのだという。この黄色がヒナの頭であるかのように振舞うのだそうだ。托卵する鳥はフリーライダーに比することができると思っていたのだが、ここまで健気な戦略を実施していることが分かると、それも生き方だと少し見なおした。ク・リトル・リトル神話の物語の中に、人間に擬態するとても人間とは似ても似つかない生物が出て来ると思う(実はラブクラフト関係はほとんど読んでない。映画『ネクロノミコン』見てそう思ってるだけ)。なんかチョウチンアンコウみたいに、触手の先に人間のギミックをつけてるような奴。そういうのを思い出して気味が悪くなった。人間社会にも、そういう気味の悪い戦略で生きてる奴はいるんだと思う。
 結局、進化と言っても個体が進化するということはなく、排除されずにすんだ形態や行動様式が生き残ったということだ。「進化せよ」なんて組織の上層部から良くそんな言葉が出てくるが、個人ができることは進化ではなく適応だけなのだ、と気付いた。進化の方向が分かっているのならば、その方向を目指そうとする個人の挙動が、適応的であるものと見なして適切に評価すべきなのである。まあ俺にとっては、彼氏がよそ見してる間に瞬間的に彼女とまぐわってさっさとすまして知らん顔してる『スニーカーオス』戦略くらいが好ましく思われる。


2013-11-25

_ 予報通りのものすごい暴風雨となったようで、横浜でも保土ヶ谷辺りが停電してるらしい。


2014-11-25

_ ティファールで。

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_ すまん、やはり道具より腕の問題だった。そういえば山田芳裕の「大正野郎」に、「カタツムリのようなオムレツ」だかオムライスだかという話が出てきたのを思い出した。平くんはそれでも構わないとユキちゃんに言い、橋の上で告ろうとしたら突然裏声になって失敗したのだった。

_ ライバル。

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そんなことより、オムレツさえレンジで作れるご時世だ。よく見たら、川越の奴がイメージキャラじゃないか。負けるわけにはいかない。だが、もう卵が無い。明日、ティファール対川越シェフの対決。そう言うと普通川越が勝つだろうな。


_ しかし俺も割と諦めは悪い方なので、参考になりそうな動画を探してみた。いくつか見ててこれは全く違っていたと思ったのは、前半は短い時間で、結構強火でガシャガシャかき混ぜる。後半はフライパンを結構急角度に立てて端から折り込んでいく、ということ。味付けは最初に少々、泡立てないが白身が分離しない程度には混ぜる。生クリームも牛乳も入れないしバターが必須でもない。この動画なんか良いかもしれん。「45°!45°!」これと、「諦めずに、料理は楽しく!」ここにグッと来た。よし、あきらめずに明日もオムレツだ。45°、料理は楽しく。iPadで見ながらやるかな。

_ さらにいくつかの動画を見比べてる。一つとして全く同じ作り方をしてる者は無いようにも見えるが、巧拙比較しつつ見ると何となく思うものがある。まあ少なくとも俺のは単に崩れた卵焼きだから。ただ、おおむね共通するのは、早いうちに強火でガシガシやることだ。そういえば、「麗しのサブリナ」でオードリーがパリで修行してたのもオムレツだったのでなかっただろうか。


2015-11-25

_ 何故か俺の右手の親指の爪だけが黒く汚れている。風呂に入っても落ちない。一体どうしてなのか、何日も不思議に思っていたのだが、やっとわかった。トマトのヘタの色が染みたのだ。この頃俺は家では毎日トマトを3-4個食べている。食べやすいように切ることなぞ思いもよらない。ただ食用に適さないヘタだけを取り去って丸ごと食べる。おかげで部屋着(←というと聞こえはいいが、家ではほとんどブラとパンティしか着けていないことが多い)のあちこちがリコピンだらけのまだら模様になる。で、このヘタを取るときは、何も考えずに右手の親指をひっかけて向こう側に押してもぎ取っていたので、その色素が爪に染みついたという訳だ。こんな汚い爪をしていてはジゴロの名折れだ。という訳で気づいてからはずっとティッシュを押し当てて行なうようにしている。こらそこの中二、「ティッシュを押し当てて行なう」のところに反応するんじゃあない。


_ 原節子さん、逝く。

ティッシュの事とかくだらないこと書いてる場合じゃねえよ。ついさっき入ったニュース。

9月に亡くなっていたのだそうだ。95歳。追悼しなくては。そういえば3年前にシルビア・クリステル姉さんが亡くなったときにも追悼と称してエマニエル三部作見たっけ。女優の死亡は俺にとっては経済活動のきっかけでもあり、またその人についての見分を広げるきっかけでもある。でもセッちゃんは本当に好きな人なんだ。今も。在りし日の姿を偲び心よりご冥福をお祈りします。


2016-11-25

_ 早めに退社して土日に弾丸北海道訪問。今回はラーメン茂による時間は無い。だがちょうどホワイトイルミネーション開催時期。飛行機も列車も遅れなく発着した


2017-11-25

_ 本日は放送大学の面接授業。明日も。久しぶりにレポート書いてみた。あまりまとまりない。黒いカレーを作ろうと思ってカラメルソースを作ろうとしたのだが、家にはヨーグルトにかけるフロストシュガーしかない。それでもショ糖はショ糖だと思って目玉焼き用のちいさなフライパンー今は卵も食べないので用途が不明になってるーで水を少々加えて熱する。するとどういうことだ。水が飛んだらあとには白いままの砂糖の塊が残った。なんと、フロストシュガーではカラメルソースが作れない!どういうことなんだ。仕方なくメープルシロップを焦がしてみたりしてカレーに加えたがあまり黒くならない。明日、普通のお砂糖買ってきて足してみるよ。ハバネロパウダー入れたので唇が腫れてきた。


2018-11-25

_ [特撮] 仮面ライダージオウ

先週に続いて二人ソウゴ。和気藹々(←こんな字を書くのか!自分で書けない)やってる。2013年と2018年の戦いが同時進行。見得を切る二人ジオウ。こういうの、もしかして歌舞伎の演出にあったりするのかな?やはり特撮をより楽しむためには歌舞伎なんかも見といたほうがいいのだろうか。あまり興味ないのだけど。Eテレで月末にやってる「古典芸能への招待」は能狂言くらいしか録画してなかったが、歌舞伎も録画しとこう、やっぱり。特撮を楽しむために舞台を見に行くのはさすがに出費と時間が”いたましい”(←”もったいない”にちょっと悲壮感を絡めたニュアンスの北海道方言)。次回ゴーストとディケイド登場。つづく。

_ [特撮] 快盗戦隊ルパンレンジャーvs警察戦隊パトレンジャー

つかさ(パトレン3号)と透真(ルパンブルー=レオタードの男)がデストラと遭遇して戦いに。そしてナゾの空間(ギャングラーの世界)に飛ばされる2人。こういうシチュエーションのときは、正体を隠しているルパンレンジャーは変身して戦うことを避けなくてはならない。しかもつかさは怪我を負っている。ギャングラーと戦ってるうちにつかさの武器(VSチェンジャー)を使って射撃の腕を見せてしまう透真。その直前につかさに「君は冷静だな。戦力部隊にスカウトしたいくらいだ」などというセリフを言っている。やはり最終2話くらいではルパンレンジャーの正体も明らかになったうえで1つの戦隊として戦うことになるのだろうと思うのだが。つづく。

_ あれ。今月は「古典芸能への招待」無いのか。。。

_ 市立図書館で予約してた本を受け取って、学習センターに届いてた本を受け取って、夕ヨガに参加して帰り道。コンビニで見かけたゴルゴ13の新刊をつい買ってしまう。高校の頃に第1巻買って読んだことはつい昨日のことのように思われる。ゴルゴ、作中の年齢何歳なんだろう。ペリー・ローダンより長く続け!そうすれば私は完結を読むことはできないけど、それでも良い。これからずっと新刊買うことにした。そして過去の巻も少しづつ揃えていこう。


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